大田区 引っ越し業者

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引越し業者と注意点 

 

引越し業者に引越しをお願いするには、
見積もりは欠かせません。

 

人によって荷物の量、部屋の大きさ、移動距離は様々なので、
誰かに「○○引越しセンターはいくらかかった?」と聞いても
役に立たないのです。

 

見積もりと言えば以前は、立ち合い見積もりが普通でした。

 

何社かの引越し業者に自宅まで来てもらい、荷物の量や実際の物件を見ながら見積もってもらうのです。

 

ここで注意点があります!

 

1番安い金額を提示してくれた引越し業者にお願いしようと思っていたけど、
最初に来た引越し業者の営業に断り切れず、契約してしまうことも。

 

断るのが苦手な方には、立ち合い見積もりはおすすめできません。

 

今はインターネットから荷物の量や物件の情報などを1度入力するだけで、
複数の引越し業者からの見積もりが取れてしまうのです。

 

24時間いつでも申し込めるので、仕事で忙しくて時間がないという方にも便利です。

 

=>まずは一括見積もりで引越し料金を見てみましょう

 

電気・ガス・水道の引越しをしよう

 

電力会社は検針票か料金明細書、領収書などに記載されたところに、引越しの1週間前くらいまでに電話連絡をしておきましょう。
転居の連絡をすると引越し当日に電力会社の人がやってきてメーターを確認して、料金が決まります。
最近は引き落としでの料金精算がほとんどです。転居先でも同じ電力会社ならさほど問題ありませんが、違う電力会社の場合は当日精算の時もあります。係員と都合が合わない場合は後日請求書が送られてくることもあります。
 念のため引越しが終わって部屋を去るとき、ブレーカーを落とした後にメーターの数字をメモしておくか写真に撮っておくと安心ですね。

 

新居での電気はいつから使いたいのか、電力会社に連絡しましょう。
地域によって会社が違いますので不動産屋か管理会社に聞いておくと良いですね。

 

 

ガス会社も同じく、1週間前くらいまでに転居の連絡を電話でしましょう。
引越し当日にガス会社の係員が来てガスの栓をしめて、メーターの確認と精算を行います。
ガスの元栓が外にある場合は立ち会わなくてもいいのですが、部屋の中の場合は立ち会いが必要になるので早めに連絡しておきましょう。立ち会いが必要ではありませんが、トラブル防止のためメーターの数字を写真に撮っておくと良いでしょう。当日精算が出来ないときは新居に請求書が送られてきます。新居でも同じガス会社を使う場合は引き落とし精算が可能です。
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新居でのガスは引越し当日から使いたいですね。引越しで疲れた体に冷たいシャワーなんで嫌ですものね。不動産屋か管理会社にどこのガス会社を使っているのか問い合わせて、1週間前くらいまでにその会社に使いたい日を伝えておきます。当日係員が元栓を開けに来てくれます。

 

 

水道会社への連絡は同じく引越しする1週間前までに行って下さい。
所轄の水道局営業所か市区町村役場の水道課に転居の連絡を電話でします。
引越し当日職員がやってきて、水道メーターを確認し料金の精算を行います。

 

時間が合わない場合は引越し先に請求書が送られてきます。トラブル防止のため、引越しの日に水道メーターの数字を写真に撮っておきましょう。

 

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